部員紹介

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4年生

金田 久慶

member_01
学科・学部
工学部精密工学科
出身高校
開成
身長・体重
169・78
段位
初段
趣味
寝る
役職
前赤柔編集・名簿管理
入りたいサークルが見つからず、ニートになる危機感から柔道部にやってきた稀有な男。
名門開成高校将棋部出身であり、その容貌からOBに間違えられることもしばしばである。
基本真面目な彼だが、応援に行った七大戦では後世に語り継がれる失態を犯し、お茶目な一面ものぞかせた。
柔道初心者ながら入部当初から抑え込みの上手さには定評があり、今後最も成長を期待される一人である。

小島 凌

member_12
学科・学部
工学部応用化学科
出身高校
開成
身長・体重
172・72
段位
初段
趣味
映画鑑賞
役職
前主務
彼の名前は小島凌である。あの名門、開成出身である。凄い。
彼は非常に熱い男であり、 その熱は摂氏 800 度を超えるという噂だ。摂氏 800 度がどれほど熱いのかは是非読者諸兄に調べていただきたい。
「うおらあああああ」「どるあああああ」など、稽古中に奇声にも似た叫び声をあげ、一時は某S藤先輩の後継者かと噂されたが、
彼の場合はその彼の持つ熱量ゆえの感情の発露であり、熱き魂が彼の身体を飛び出し咆哮となって表れているのである。
その気合でメキメキと実力をつけ、七大戦でも大いに活躍してくれるだろう。

柴田 浩史

member_13
学科・学部
文学部行動文化学科
出身高校
旭丘
身長・体重
170・65
段位
弐段
趣味
将棋
役職
前副主将・前会計
名古屋出身の彼は部内で一番の天然であり、その言動によって同期だけではなく先輩たちをもすでに幾度となく驚かせてきた。また、彼はその見た目に反して一年の中では恐らく一番の大食漢であり、他の一年が苦しみながら食べる量を食べてのける。
そんな生態系の大部分が未だに謎に包まれている彼だが、柔道においては高校から始めたのにも関わらず既に弐段を持っていることなどから分かる通り非常に練習熱心であり、今後の彼の正対師としての活躍に期待する。

真藤 俊平

学科・学部
法学部
出身高校
新潟
身長・体重
170・80
段位
弐段
趣味
Youtube
役職
前常務
「天下の新潟高校」(自称)出身の攻めまくる柔道をする新潟人。鳴き声は「やうす」。ユニフォームは「タンクトップ」。得意技は「よくわからないタイミングで始まるボイスパーカッション」。
何事にもストイックで筋トレ、恋愛、勉強何においても手をぬかない。高校で主席をとったと豪語するだけある。しかし、最近は東大生(柔道部ではない)の学業のレベルの高さを実感し少し意気消沈したようだ。
立ち技、寝技ともにキレるので、彼の持つものすごいパワーとともにそれらを磨き上げ、柔道・学業の両面でチームを牽引してくれることを期待する。

扶川 穂

member_01
学科・学部
法学部
出身高校
麻布
身長・体重
175・75
段位
弐段
趣味
ネットサーフィン
麻布臭漂うただの柔道部員。
彼女が欲しい彼女が欲しいと言いながら、持ち前のコミュ症により大学生活が本人の望み通り柔道一色に染まって本当に楽しそうである。「ぅふふ…」という笑い方はまさに「イカ東」のそれであり、あぁ自分は東大に来ているんだなと自覚させてくれる大切な存在である。
一度怖いと思ってしまうと腰が引けてしまう心の弱さも持ち合わせるが、「よほぉいっしょぉう!!」という投げの声は柔道人としての誇りが感じられる。
ダークサイドに染まった彼が東大柔道部の悪しき伝統の数々を受け継いでくれることを期待している。

松本 悠志

member_01
学科・学部
農学部環境資源科学過程生物環境工学専修
出身高校
ラ・サール
身長・体重
170・70
段位
弐段
趣味
マンガ・ゲーム
役職
前主将
歴代のラ・サール高校出身の先輩方の紹介文を見ると散々な書かれようであるが、筆者は未だ彼の中のラ・サールを感じさせる言動を目撃していない。しかし、男子校出身者感はにじみでており、ラ・サールの血が暴れ出すのも時間の問題かもしれない。
明るいキャラクターゆえに部員との仲は良好だが、よく観察すると周りの同期に雑用を流している場面が多々あるので要注意である。
立ち技においてキレッキレの技をもっている彼は、寝技においても一層の鍛錬を重ねることでチームに欠かせない選手になってくれるだろう。

3年生

淺井 柾哉

浅井
学科・学部
理学部数学科
出身高校
伊勢
身長・体重
170・65
段位
初段
趣味
漫画
役職
主務・常務
三重県からやってきた彼はマジ◯チやガチ◯モやポケモントレーナーが混在するこの学年の中で良識あふれる人物であり、話していても安心感がある。と思われていたが、柔道場内に留まらず一般道で受け身をとったという目撃情報が筆者のもとに寄せられた。今後の展開が楽しみである。そんな彼は精密な寝技を身につけることで七大戦をわかせてくれることだろう。

麻生 豊大

学科・学部
教養学部統合自然科学科
出身高校
久留米大附設
身長・体重
169・68
段位
初段
趣味
盆栽
役職
赤柔編集・名簿管理
詐欺師である。
口癖が「留年しよーぜ」の癖に、テストでは優を連発する。彼に筆者は怒りを覚える。彼自身は留年よりも留学をするつもりらしく、容易に彼の言動を真に受けてはならない。
柔道においても、部内最弱と自称しつつ、筋トレも真面目に取り組み、得意の寝技でバンバン取りまくる。
今後も彼の言動には十分注意すべきである。

滝沢 知大

滝沢
学科・学部
医学部健康総合科学科
出身高校
久留米大学附設
身長・体重
160・47
段位
初段
趣味
朝ドラ鑑賞
役職
女子主将
柔道部の紅一点、全員理系の枯れきった一年男子達の中で光輝く文系女子。その輝きの反面、男しかいなかった柔道部に飛び込む、頼もしくアツい心を持つ人である。麻生とは共に高校の風紀委員会を勤めた仲であり、彼女は副委員長であったそうだ。変態の集まりである柔道部の風紀を正してくれるに違いない。噂によると細いイケメンが好きらしい。太い不細工のみの俺達、残念。柔道に関しては、運動神経のよさを感じさせるキレのいい技を持っている。寝技も身に付け柔道部全体を盛り上げてくれる存在になるだろう。

東條 裕紀

東條
学科・学部
農学部応用生命科学課程生命化学工学専修
出身高校
大阪星光学院
身長・体重
173・88
段位
弐段
趣味
自分磨き
役職
会計
関西からやってきた関西人。福島や徳永同様男子校出身であるが、練習後にさっさと帰ってしまうため実は密かに女を作っているのではないかと疑われており、油断のならない状況である。…と思われていたが、食堂で女子と一緒にいるときに爪を切り始めたり、不可解な行動が目立っている。その極め付けに、なんと誰とは言わないが意中の先輩がいることを暴露した。彼もやはり男子校だったということである。違った意味で春が来そうなので、やはり油断のならない状況である。
柔道では、この学年で唯一の重量級であり、恵まれた体格や筋力を生かした立ち技は強力なので、寝技を強化することによって立派な戦士になることが期待される。

徳永 亮介

徳永
学科・学部
工学部精密工学科
出身高校
北嶺
身長・体重
171・78
段位
初段
趣味
野球観戦
「北に北嶺あり」なんて豪語する(笑)、北海道の北嶺高校出身。元野球部であるが、朝練がないことが決め手で柔道部に入ったと言っていた気がする。好きな食べ物は寿司、好きな色は紫、卵アレルギー、普段はメガネを着用、北海道民なのに西武ファン。基本情報はこのくらいでしょうか。本人に確認したことはないが、練習の合間に目を細めている姿から相当目が悪いのだと推測する。また、渋いけど柔らかい声が特徴的だが、口数は少なめで声も小さいのでそんなに多くは聞けないのが現状。ただ、同期のグループLINEでは比較的多く発言しているのが印象的だ。ちなみに、苗字の「德」は「徳」ではないそう。

中村 友哉

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学科・学部
工学部化学システム工学科
出身高校
西大和学園
身長・体重
173・70
段位
弐段
趣味
魚釣り
役職
副主将
関西の進学校、西大和学園高校出身。度々女の子と行動を共にしているという目撃情報が入る、柔道部では稀有な存在。また、入部当初はその大人しそうな風貌や言動、行動から常識人だと思われたが最近野蛮な言動が目立つようになってきていて筆者の私は残念である。
しかしたまに彼が一人で勉強している姿を見かけ、また成績もそれに伴っているので数少ない文武両道をこなしている柔道部員といえる。
練習に対してはストイックで背が高く手足も長いので、これからの練習により立って良し寝て良しの隙の無い七帝戦士となることであろう。

福島 聖也

福島
学科・学部
文学部人文学科考古学専修課程
出身高校
川越
身長・体重
167・75
段位
初段
趣味
役職
主将
柔道に対する熱意は素晴らしいもので柔道をするために東大へ来たらしい。他の格闘技にも興味があるようで、部活後に壁を向かってパンチをくりだしたりよく分からない動きをしていたりする。「しゃあああ」とよく吠えている。
男子校出身であり、常に男子校出身感を醸し出している。また、立て看板に話しかけたりするなどお茶目な部分もあり異様なキャラを更に引き立てている。
柔道においては、持ち前のパワーと柔軟性で独特な柔道をし、見ている人を驚かせている。さらに得意技を磨き七大戦で大いに活躍することが期待される。

松本 陸也

陸也
学科・学部
理科二類
出身高校
基町
身長・体重
160・65
段位
初段
趣味
音楽鑑賞(B’z)
ポケモンgoがリリースされるやいなや、東大生からさすらいのポケモントレーナーに転身した。より強いポケモンを求めて、テスト期間にも流浪の旅を続けているようだ。筆者は道中で単位を落っことしてこないか、心配である。
入部当初は語尾に「じゃけん」を多用して、渋さを醸し出していたが、最近すっかり使わなくなった。地方生徒の標準語化はかなしい。
小柄な体ながらも、キレる立ち技をするので、体重と寝技の技術を身につけることで、活躍が期待される。

2年生

岡 明大

member_01
学科・学部
理科二類
出身高校
身長・体重
175・90
段位
弐段
趣味
柔道
柔道大好きマンである。小2で柔道を始めてから中高も青春を柔道に捧げ、浪人中も11月まで柔道をしていたほどの柔道好きである。実力もそれに相応する強さを見せ、一年生ながら立技ではすでに部内トップクラスの実力を誇っている。
根っからの関西人で、「しょうみ」を多用していたが、実は「しょうみ」の後にいたって普通のことしか言ってないという事実が発覚し、最近はあまり使っていない。
彼のゴツい見た目からは想像できないような一面もあり、お菓子作りが好きであったり、実は柔道歴よりピアノ歴の方が長いなど謎に女子力の高い部分がある。
立技のみならず寝技の技術も磨いて、パワフルな七帝戦士になることが期待される。

菅野 朝日

member_01
学科・学部
理科二類
出身高校
鶴岡南
身長・体重
172・69
段位
無段
趣味
夜にハチ公前で人ごみを眺めること
出身は山形の鶴岡南高校で、小2から高校までサッカーをしており、大学でもサカパに入って楽しい楽しい大学生活を謳歌していたが、何を血迷ったか11月になって柔道部に入部してきた変わり者である。
そんな全くの初心者である彼だが、とてもやる気に満ち溢れた男で、よく部室の端っこで打ち込みをしたりしている。呑み込みも早く、みるみるうちに技を習得しているようである。
一方で、やはりどこか変人じみたところもあり、うな重の画像をおかずにご飯を食べたり、わいた耳にガムテープを巻いて処置するなど、彼の奇人エピソードは尽きない。
これからもどんどんスキルとパワーを身につけ、キレのある柔道を展開してくれることだろう。

佐々木 絵梨奈

member_01
学科・学部
文科三類
出身高校
日比谷
身長・体重
162・57
段位
初段
趣味
みかたん
名門都立日比谷高校出身の一年女子部員、人呼んで佐々木絵梨奈である。見た目はアイドル(?)だがその凶暴な言動やおっさんのような性格は一部のマニアに大受けに違いない。そんな佐々木だが、先の七大戦レセプションでは、泥酔して(時空が歪んでいるので成人済み)帰り道にT條先輩にタメ語でダル絡みするのみならず、東京出身である事を忘れエセ関西弁で話しかける等していた。
柔道には真面目に打ち込んでおり、その力強さと積極性は目を見張るものがある。筆者も20キロ、15センチの差がありながらバンバン投げられ抑え込まれている。これから高専柔道の寝技もどんどんマスターしていき、立派な七帝戦士になってくれるに違いない。

真野 知也

member_01
学科・学部
理科一類
出身高校
駒場東邦
身長・体重
182・81
段位
弐段
趣味
散歩・読書
愛称は真野、マ〇ース、まのりん、両肩脱臼ニキ等。高身長で笑顔は爽やか、立ち振る舞いは紳士的で、とても男子校出身とは思われない。しかし筆者が「男子校出身に見えない」と言った際には「まじで!?よっしゃあああ!!!」と心から喜んでいてその時にはやっぱりこいつも男子校だなと感じさせられた。 テニサー(インカレ)にも所属、肺気胸(イケメン病)を患い、腹筋(見せ筋)をしっかり鍛えているとの情報も入ってきており、部外の世界ではさぞモテるだろうと推測される。
最近脱臼癖のある肩を治すため大手術を受けた。復帰した暁には非常に長い手足を生かし、七大戦で大いに活躍するだろう。
2017年秋、七徳堂にてスーパーマノースが覚醒、やっぱり君も柔道部員だったね。

山添 隆志

member_01
学科・学部
理科一類
出身高校
開智
身長・体重
176・74
段位
弐段
趣味
YouTube
埼玉、開智出身で中学高校と6年間柔道部に在籍していた彼だが、その容姿から某二年生によく間違われる。最近今まで以上に似てきているので、そのうち見分けがつかなくなるのではないかと不安である。 中高6年間柔道をやって来た部員にしては珍しく、寝技が好きなようである。寝技愛が凄まじく、一年生の4月から寝技に引き込むという変わり者(?)である。得意の寝技を鍛えて、七大戦で活躍してくれるだろう。
基本的に口数は少なめであるが、時々ぼそっと言う一言にセンスがつまっている。面白い。筆者的にはとてもツボに入っているので、今後も彼の一言に期待している。

1年生

石川 諒

member_01
学科・学部
理科二類
出身高校
市川
身長・体重
165・57
段位
無段
趣味
昼寝
千葉の市川高校から時空の歪みを経て首の皮一枚でここ東大柔道部にやってきた彼の名は石川諒。プロゴルファーの石川遼とは漢字が違います、というのが彼の鉄板爆笑自己紹介の掴みらしい。
部内では小柄な方である彼は練習のみならず増量飯にも悲鳴を上げており、それは見ているこっちが辛くなるほどだ。
そんな彼も着実に体重を増やしている部員の一人であり、七帝柔道の寝技技術を身につけることで東大に欠かせない選手となることだろう。

枝野 良洋

member_01
学科・学部
文科三類
出身高校
宇都宮
身長・体重
182・85
段位
無段
趣味
筋トレ、昼寝
枝野氏は大学から柔道を始めた。体重と体格に恵まれている。同期で同じく大学から柔道を始めた筆者としては羨ましい限りである。
「はずかちい」などといった彼の発言からは、日本語を破壊していく文系らしさがにじみ出ている。
彼は優しい。柔道部の人達はそれぞれの思いやりがあるが、彼の優しさはトゲが無い、いわゆる天使タイプである。
本人曰く「真面目で紳士的な振る舞いをしているつもり」だが、下ネタが多い。
彼のパーソナリティについて、これ以上は今のところ秘密にしておく。
柔道では、百数十キロもある相手に乱取りを挑んだりして、パワフルであることが窺い知れる。七大の王座を取り戻す時には彼がキーマンになることだろう。

甲斐 凛太朗

member_01
学科・学部
理科一類
身長・体重
170・68
段位
初段
趣味
耳かき
四国出身のコミュ強イケメン野郎甲斐凜太朗である。名前の通り凜々しい顔つきをしており同性の筆者も不意に惚れてしまうほどである。ファッションセンスがよくいわゆるイカ東とは正反対であり、また一方では明るくやんちゃな面もあるが、内には決して妥協しない根性精神を秘めている。
そんな凜太郎であるが、練習においては約20kg差のある筆者を投げ飛ばしたり分からないところは進んで質問するなど、人一倍パワフルでかつ積極的な柔道をする。これから体重と寝技の技術を身につけることで、目標である七大戦での三人抜きを実現してくれるだろう。

今野 ちあき

member_01
学科・学部
スポーツ健康科学部
出身高校
秋田
身長・体重
157・52
段位
弍段
趣味
バレー
OB今野先輩の妹にして、秋田美人、今野さん。筆者の個人的なアレなのでアレなのだが、三下テニスサークルなんかより柔道部に入ってよかったと思えるほどかわいい。(故に、自明に来年の1年男子は豊作であると言える。)ポケモンをやっているというところもまた、対女子コミュ障大学男子学生(自明に筆者含む)の男心をくすぐる。筆者の私的なアレなのでアレなのだが、ポケモンの映画は毎年観たくなる。
そんな今野さんであるが弐段の実力者で、初出場の七大戦では、負けはしたが自分の二倍ぐらい体重のある選手やMタンさん相手に、立ち技で負けることなく寝技に持ち込ませたり、学年が上の選手と引き分けたり、と既に1年としては十分すぎる活躍をしてくれた。今野さんが入部してくれたことで、筆者の勝手な夢なのでアレなのだが、男女で七大優勝が現実味を帯びてきたと言える。一緒に頑張ろう。

髙木 雄太

member_01
学科・学部
理科一類
出身高校
逗子開成
身長・体重
168・78
段位
初段
趣味
柔道、ポケモン
逗子開成高校出身で極度の男子校拗らせ男、高木雄太。脳内彼女のいずみちゃんが彼の人格の一つを形成してしまったというエピソードから充分彼の異常さは窺いしれるが、ドュフ、プスス、ムワッハなどといった多彩で独特な笑い方を臨機応変に使いこなし、オカマのような話法までも自由自在に操れることを知れば、彼が我々の予想の遥か斜め上をいく奇才であることが理解できよう。
そんな彼も、柔道のこととなると同期で最も真面目に取り組む脳筋さも見せる。ゆくゆくは七大戦で弩級の取り役として活躍してくれると言っても決して大ボラではないことを何年後かに証明してくれるはずだ。

山口 麟太郎

member_01
学科・学部
理科一類
出身高校
清水東
身長・体重
170・83
段位
初段
趣味
ラジオ
実は同期の男7人のうち3人が同じクラスである。前代未聞である。筆者は、彼の同クラであるが、クラスの中でも部活の中でも、彼はまだ負の側面を見せていない。しかし、筆者は、彼がダークホースであり、その本性は相当ヤバいと信じており、いつかその化けの皮が剥がれ、本性が白日の下に晒されることを願っている。
柔道に関しては、非常にセンスの良い、キレのある柔道を展開する。恐らく、将来は、バランス良く立技も寝技もできる、オールマイティーな選手になるだろう。

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